「ハロウィンの楽しいお菓子、かぼちゃおばけスコーン」by id:CandyPot


ハロウィン向きの簡単お料理を一つ、ご紹介してみます。かぼちゃの主な収穫時期は夏ですが、栗にもたとえられる味わいは、秋冬の味覚とも言えますね。それをやさしい甘さのスコーンにしてみましょう。できあがりは、かぼちゃおばけの顔をしています。


材料は、
・かぼちゃの黄色い部分のみ 100g
・かぼちゃの皮部分 少々
・薄力粉 大さじ4
・ベーキングパウダー 小さじ1/2
・砂糖 大さじ2
・アーモンドパウダー 大さじ4
・バター 大さじ2
・塩 少々
これで8個くらい作れます。


まず、かぼちゃは中の綿や種を取り除き、皮も切り落として黄色い部分だけを取り出して、電子レンジで加熱します。加熱のころあいは串を刺したらスッと通るまで。加熱できたら冷めないうちにマッシャーなどでつぶします。


かぼちゃの皮の方は、かぼちゃおばけの顔を作るのに使います。薄く削いだ皮を使って、目と口の形を8個分作ってください。


ボウルに薄力粉・ベーキングパウダー・砂糖・アーモンドパウダーを入れて混ぜ、バターを入れてそれが全体に行き渡るように混ぜます。なんかポロポロした感じになりますね。そこにマッシュしたかぼちゃを加え、小麦粉の白がかぼちゃの色に隠れるまで均一に混ぜます。


オーブンの天板にオーブンシートを敷き、カレーを食べる時に使うスプーンなどで生地をすくってオーブンシートの上に置いていきます。生地がベタベタしているので、菜箸などで補助してやる必要があるでしょう。上手に円になるように生地を置き、その上に、かぼちゃの皮で作った目と口を置いて軽く押しつけていきます。


あとは190度に予熱したオーブンで15〜20分。焼けたらザルのような通気性のいい物に乗せ、湿気を飛ばしつつ粗熱を取っていくと、いい感じに仕上がっていくと思います。


ラッピングする場合は、完全に熱を冷ましてから。袋はマフィンなどのラッピングに使うポリ袋が適しています。ハロウィンのキャラクターが描かれたシールなどで口を閉じるとかわいいですね。


こうして作ったスコーンを、子供たちがお約束の「Trick or Treat」のかけごえとともにもらいに来てくれたら嬉しいのですが、実際にはよほどに信頼できる人からでないと、食べ物は受け取れませんね。ですから配るとすればこちらからお裾分けにお伺いする必要があります。もらってくれないといたずらしちゃうぞ、という「逆」Trick or Treatでハロウィンを楽しむのもいいかもしれません♪


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「かぼちゃで美味しいインテリア」by id:Dictionary


かぼちゃにも様々な種類があって、大きさも形も色も種類豊富ですよね。
そしてお味も食感も全く違います。
ホクホクした食感のものもあれば、みずみずしいものもあります。
そんなかぼちゃをこの秋、美味しくインテリアにも活用してみよう!なんて考えています。


かぼちゃって実はこんなに沢山種類があるんですよ。
http://www.yonemura.co.jp/main/engei/mame/006/006n.htm
国内だけでも様々ですが、海外にまで飛び出すともう種類は書ききれない程に。
ユニークな形のものも多く、これは一つの美術品?!アート!?なんて思わせられるものも多いですね。
主に観賞用としてされているものもあります。
これらをお部屋に飾って見るのも目で楽しめるインテリアになるんじゃないかなと思うのです。


こんな秋らしいテーブルコーデも素敵です。
http://yaplog.jp/sashu/archive/8


目で見て楽しむだけで終わりじゃないのが今回のアイデア
そのあとには美味しく楽しみましょう。
最近では我が家では毎日のようにかぼちゃを楽しんでいます。
シンプルに蒸し器にてかぼちゃを蒸して、塩を振って食べるのが実は一番大好きです。
かぼちゃ本来の甘みを感じることができて、ここに味付けしてしまうのは勿体ない!なんて思ってしまうほど。
こだわりの塩などで食べれば更に美味しさもアップします。
それから、最近ハマっているのが、かぼちゃのピクルス!
http://www.tukeru.com/tukemono/recipe_50048.htm


材 料
カボチャ:1/4個、漬け液(ワインビネガー:1/2カップ、オリーブオイル:大さじ3、塩:小さじ1、ローリエ:1枚)
1.材料
カボチャ:1/4個、漬け液(ワインビネガー:1/2カップ、オリーブオイル:大さじ3、塩:小さじ1、ローリエ:1枚)
2.カボチャをゆでます。
カボチャは薄切りにして、硬めにゆでます。
3.漬け液を作ります。
ワインビネガー、オリーブオイル、塩をよく混ぜ合わせます。
4.漬け液を注ぎます。
ゆでたカボチャが熱いうちに、3の漬け液を注ぎ、ローリエを加えます。
5.漬け込みます。
漬け液が浸るように、上からラップをかぶせて3〜4時間漬け込みます。
6.盛り付けます。
盛り付けて完成です!


かぼちゃは煮たり焼いたり揚げたりするだけではなくて、こうして漬物としても美味しいです。
素材の楽しみ方が一つ増えるだけでも表情はだいぶ違ってくるのが野菜の楽しいところですね。
今年の秋は目で楽しんで味でも楽しむ一石二鳥なかぼちゃを取り入れてみるのはどうでしょうか^^


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「素朴な郷土料理、いもこ味噌」by id:momokuri3


秋は色々な実りをもたらしてくれますが、お月見団子の原形とも言われるサトイモもその一つですね。サトイモのヌメリ成分はガラクタンやムチンという水溶性食物繊維で、ガラクタンは脳細胞を活性化させる、免疫性を高めるなどと言われ、ムチンも肝臓を強化するとか、滋養強壮作用があるなどといわれ、その健康効果が注目されています。


こうしたサトイモの恵みをたっぷりいただけるすてきな郷土料理を教わりましたのでご紹介します。新潟に伝わる「いもこ味噌」です。


材料は、サトイモ、煮汁用調味料として砂糖と味噌、ダシとして煮干し、そして水です。


サトイモは様々な種類があり、大きさが異なりますから、何個と分量を書きにくい素材ですが、


サトイモ 400g
・水 3カップ
・砂糖 大さじ1
・味噌 大さじ1
・煮干し 2〜3本
が分量の一例です。


煮干しは頭とハラワタを取り、分量の水に一晩沈めておきます。調理前に引き上げてください。


サトイモは皮をむき、適当な大きさに切ります。どうせ煮崩れるまで煮るので、かなり適当な切り方で構いません。


鍋にサトイモを入れ、煮干しでダシを取った水を注いで火にかけます。サトイモも土の下に出来る作物ですから煮るのは水からですね。しばらく煮たら竹串でサトイモを刺してみます。スッと通れば火が通っているしるしですから、ここで砂糖と味噌を加えます。


さらに弱火でコトコト煮込みます。焦げ付かさないように気を付けてください。注意はそれだけ。そのうちサトイモが煮崩れてぐちゃぐちゃになってきますが、それでいいのです。煮崩れて汁気も飛んでトロトロになってきたら完成です。味を見て、もう少し濃い味がいいと思えば調味料を足し、少し煮込んで味を落ち着かせてください。


これをどうやって食べるかというと、そのままおかずとして食べてもいいですが、温かいご飯にかけてたべるとこれがうまいのです。ちょっと柚子皮などを振りかけてやると、さらに風味が増しておいしいです。


山形などでも芋煮会で作る汁を「いもこ汁」「いもこ鍋」などといいますね。私はこの「いもこ」という呼び方が大好きです。サトイモのことをとても愛している感じがするからです。サトイモの食べ方には色々ありますが、素朴でおいしく、焦がさなければ誰が作っても失敗のない「いもこ味噌」をぜひお勧めします。雪深い地方の、冬を控えた秋の味です。


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「胡桃豆腐を作ってみよう」by id:YuzuPON


クルミの木は自生している所にはかなり豊富に自生しています。元から自生している物もあれば、人為的に栽培されていた木から増えていった物もあると思いますが、とにかく生えている所に行くと、山道をぐるっと巡回するだけで、持ちきれないほどの実を拾うことが出来ます。


クルミの実は見た目が梅の実のような、でも固い果肉に包まれているので、拾ったら足でゴリゴリ踏むなどして果肉を割り取り、汚れを洗って、数日天日に干してから保存します。秋の行楽で行くような山道でも拾えることがありますから、見つけたら10個くらいは拾ってきましょう。これだけあれば3〜4人家族で十分楽しめるくらいの胡桃豆腐が作れます。


材料は、クルミの仁(食べる部分)が50g確保できたとしたら、
・葛粉 50g
・砂糖 50g〜
・塩 少々
・水 400ml
こんな感じです。砂糖はお好みで加減してください。


作り方ですが、まずクルミをすり鉢に入れてよく摺ります。十分に摺れてくると油が出てきますから、そのくらいまではじっくりと摺っていきましょう。


すり鉢に分量の水を注ぎ、葛粉を入れ、すり鉢の目に入り込んでいるクルミも溶かし出すつもりで掻き混ぜます。塩、砂糖を加え、裏ごしをしながら鍋に移します。


鍋は弱火にかけ、木べらで掻き回しながらゆっくりと加熱します。焦がさないように根気よく加熱しながら掻き混ぜていると、そのうち葛粉が糊化してきますから、さらに練り続けていきます。糊化の開始から10〜15分くらいはしっかり練っていきたいですね。


それを適当な型に流し込み、2時間ほど放置しておくと、ぷるんとした胡桃豆腐の出来上がりです。固まりにくいようなら冷蔵庫に入れて冷やしてください。


食べる時はこれに、さらに葛のあんをかけていただきます。
材料は、
・葛粉
・醤油
味醂
・酒
これらを全て同体積。あとは水を葛粉の重量の5倍見当。3〜4人前なら、水大さじ2.5に葛粉・醤油・砂糖・酒、各大さじ半分を入れて火にかけてトロ味がついたら出来上がりという感じです。


出来上がった胡桃豆腐を型から取り出して切り分け、お皿に乗せて葛あんをかけ、さらにお好みで上におろし生姜を一つまみ乗せると、これで日本の伝統的な胡桃豆腐の完成です。


クルミは良質の脂質源として縄文の時代から日本人の食料となってきたそうです。脂質というと肥満の原因のように思われがちですが、クルミω-3脂肪酸を豊富に含みます。これは魚類の油の中の健康成分として注目されるEPADHAと同じ種類の脂質で、ω-3脂肪酸は体の中で有効に活用され蓄積されにくい、つまり太りにくい脂質であるといわれています。さらにビタミンB1やビタミンE、各種ミネラル分にも富む、すばらしい秋の山の恵みなんですね。


クルミは保存性がよく、輸入量も多いので一年中店頭に出回っていますが、収穫はやはり秋。クルミの木のある山に行くと、運がよければクルミを抱えたリスと出会えるかもしれません。野生のリスは動きが敏捷ですぐ逃げてしまうので、なかなか写真に撮れませんが、いる所にはけっこういます。そんなリスたちにちょっとお裾分けをもらって秋の恵みの胡桃豆腐が作れたら楽しいですね。可能なら、山道でのクルミ探しからチャレンジしてみてください。


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「秋色のシックな部屋作り」by id:TinkerBell


部屋の色を決めるというとやはりファブリック類ですが、今年のテーマはモノトーン。
シックなダークブラウンの布地が手に入ったので、それで秋のカーテンとソファカバーを作る事にしました。
カーテンとソファカバーという部屋の中に占める面積が大きな部分を、全く同じ布で作ってしまう。
これはかなり冒険でしたが、結果は成功だったと思っています。
色だけでなく質感も全く同じ。
これが「似たようなのを探して合わせてみました」では得られない落ち着き感を醸し出してくれているのです。
色だけでなく、質感まで全く同じ。
このモノトーンの落ち着きが、静かな秋の雰囲気を醸し出してくれます。


床は、夏はフローリングむきだしでしたが、秋はティーテーブルの所に落ち葉模様のラグを敷いています。
ソファに座ってもいいですが、床に直接座ると雑木林の地面に舞い落ちた木の葉の上に座っているみたいで、いい感じです。


照明も、夏はお休みだったフロアスタンドが再登場。
やはり低い位置から照らすあかりは、温か味を感じさせてくれますね。


葡萄色の端切れがあったので何に使おうかなぁと考えて、これも素敵な秋の色なので、ファブリックパネルを作ることにしました。
トントントン。パネルも自分で作りました。
イエはてなのおかげで、最近ちょっとこういう工作も得意になった私です。
できあがったパネルを壁にかけてみると、落ち着きすぎず、かといって派手すぎず、シックな部屋の雰囲気を壊さずに、いい雰囲気を出してくれるアクセントになりました。


葡萄つながりで、テーブルの上にも小篭に乗せた葡萄と柿。
後で食べてしまいますが、ひとまず今は飾っています。
葡萄など蔓に実る物を飾ると、蔓が子孫繁栄を連想させて縁起がいいなんて言われますから、こんなのもちょっと嬉しいディスプレイになりますね。
蔓の物なら秋はアケビなんかもいいかもしれません。
あ、カボチャも地這いで育てることが多いと思いますが蔓の物ですね。
葡萄の次はカボチャを飾ろう。


あまりあれもこれもと凝りすぎると、せっかくのカーテンとソファカバーによるモノトーン感が崩れてしまいますので、追加のアクセントはこのくらい。
ちょっと大人の部屋になりました。


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「子ども達の衣替えは3度に分けて」by id:sumike


子ども達の引き出しは春〜夏の衣替えのときはきっちり入っていたのに…気がついたらぎゅうぎゅう詰めに。
保育園でいただいたお下がりなどを、どんどん詰め込んだ結果です。
せっかく立てて収納してあったのに、取り出しやすい位置の手前の服をよく着ることが多いようで、ローテーションにも差がありました。

なんとなく収納スペースが少ないように感じていましたが、収納スペースが減ったというよりは服がスペースに対して多いということなので
衣替えを期に、整理が必要ですね。

ただし、こう服が多いとそろそろ衣替えをしなきゃと思っても、入れ替えるのは大仕事、気が重く腰も上がりません。

しかも10月にはまだ冬の服は必要ではないし、衣替えが春と秋の2回では、片付ける服も出す服も膨大な量になってしまいます。
そこで今年試してみたいのが、衣替えを何回かに分けること。

まずは(1)回目は秋分の頃、夏から初秋へ。
暑さ寒さも彼岸までといわれるこの時期、秋にも着られる服は残し、ランニングシャツや、ノースリーブなど
盛夏にしか着ない服は片付けます。
出すものは薄手の長袖シャツや、秋色のカットソーなど。この時期にはまだジャケットやコートは出しません。

次に(2)回目、10月2週過ぎの体育の日頃に初秋から晩秋へ。
夏服はほとんど片付け、インナーとして着られるものや、重ね着して着たい服のみ残します。
出すものは薄手のニットやジャケット、コート類です。

最後は(3)回目、11月初めの立冬の頃、晩秋から冬本番へ。
夏服はすべて片付け、厚手のニットやコートを出し、耳当てに手袋、マフラーなどの小物も用意します。

こうして衣替えを数回に分けることで、少しは負担と気分が軽くなるはず^^

なんといっても子ども達の服を衣替えをする時は、ただ単に、半そでと長袖を交換するだけでなく、毎シーズンごとに確実に変化している、成長をチェックするために何枚も、何回も、試し着してもらわないといけないから、もう大変!
飽きて、試し着を拒否してぐずる前に、なるべく短時間で、すばやく片付けてしまわないとw

そうそう衣替えの時期は部屋の模様替えにもちょうどいい頃です。

わが家では季節のカーテンや、カバー類、ファブリック類は布袋かビニール袋に入れて、スーツケースの中に片付けてあります。
スーツケースは押入れの中で結構な場所を取っているので、収納場所としてスペースの有効活用を。

衣替えと同時に、カーテンや部屋のファブリック類も夏仕様から落ち着いた色のものに変えて、秋冬モードにしていきたいですね。


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「衣替えが近付いたら編み物の季節」by id:MINT


秋の日は釣瓶落としと言いますが、夕暮れの太陽だけでなく、季節の移り変わりも釣瓶落とし。暑さ寒さも彼岸までなんて言っているうちに、あっという間にフカフカもこもこのセーターなどがうれしい季節がやってきます。


だから私は、衣替えの話題を耳にしたら、それが秋の夜長をゆっくり編み物で過ごすゴーサイン。まだ衣替えなんて先の話だよ、っていう時期から始めるのがポイントです。


編み物のいいところは、毛糸のリユースが可能なこと。編み物は一本の連続した毛糸で編まれていきますから、毛糸がくたびれてボロボロになるまでは、何度も編み直しが可能ですよね。


だから、せっかく編んだけどあんまり身につけなかったなぁ、デザイン失敗した、なんていう物は、惜しげもなくほどいて編み直しです。これ、色を失敗したなぁ、なんていうのは染め直し。ウール100%の毛糸は染めやすく、慣れない人でも失敗が少ないです。もちろん元の色との兼ね合いで想像していなかった色になった!なんていうことはありますが、それはそれで手作りならではの楽しみが広がりますね。


編む物は、その時の余裕しだい。編み物=セーター…じゃありませんよね。マフラー、帽子、手袋、膝掛け、などなど。忙しい年は、平面に編めば済む手間のかからない物や、すぐに完成する小物などを中心に手がけます。


特に帽子は色んなデザインが考えられますから、フェミニンな服装に合わせるかわいい物から、男の子っぽい服装に似合う物まで、手持ちの毛糸で作り放題。ネコミミ付けたり、余り毛糸でおさげのエクステみたいのを作って下げたりするお遊びも楽しいです。


あるいは市販のニット製品も含めて、その繕いやリフォームで秋の夜長を過ごすのもお手軽でいいですね。私の最近のヒット作は、膝丈のニットのワンピをミニ丈に作り直して、余った毛糸でお揃いの帽子を編んだもの。ワンピと帽子のコーディネイトは、自分ながらとてもかわいいですよ〜。これは大成功!


晩秋からの季節をかわいくあったかに過ごす準備は、冬ごもりに備えるリスになった気分。そういうのもとても楽しいひとときです。秋の夜空の見える窓辺で、ホットの紅茶がうれしい季節になったなぁなんて思いながら、一目一目ゆっくりじっくり。とても贅沢なプレ衣替えシーズンの過ごし方です。


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